<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>MICHIRU WORKS</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/" /><modified>2010-06-22T19:29:06+09:00</modified><tagline>作曲家.未知瑠-MICHIRU- official blog</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>From Staff  2010/6/22</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/?eid=41" /><id>http://blog.michiru.jp/?eid=41</id><issued>2010-06-22T18:45:00+09:00</issued><modified>2010-06-22T10:17:07Z</modified><created>2010-06-22T09:45:00Z</created><summary>続けてレーベルスタッフよりいくつかお知らせです。未知瑠1st Album『WORLD&apos;S END VILLAGE』、おかげさまで初回限定盤（インタビュー封入.デジパック仕様）はレーベルにも在庫がなくなり、先月頃より通常盤での販売に切り替わっています。初回限定盤とは別ページでのお取...</summary><author><name>MICHIRU</name></author><dc:subject>From  Staff</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[続けてレーベルスタッフよりいくつかお知らせです。<br>未知瑠1st Album『WORLD'S END VILLAGE』、おかげさまで初回限定盤（インタビュー封入.デジパック仕様）はレーベルにも在庫がなくなり、先月頃より通常盤での販売に切り替わっています。初回限定盤とは別ページでのお取り扱いとなっていますのでご注意下さい。（初回盤と通常盤では内容は変わりませんが、仕様とインタビュー封入がない点で異なっています。）<br><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;nou=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=ocin-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;asins=B003NRY6YS" style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br><br>また、ご好評頂いております同人音楽方面へ、各種同人ショップへの委託が開始されました。詳しくは<a href="http://maruta.be/odengaku" target="_blank">音田楽</a>さんWebサイトにて。 未知瑠の同人音楽方面の窓口は、<a href="http://maruta.be/odengaku" target="_blank">音田楽</a>さんに一括してまとめて頂いております。同人方面に明るい音田楽さんを通じて、皆さんと広く交流していけたらと考えております！主に創作者の皆さんとの「未知瑠2次創作プロジェクト」、またイベント出演のお問い合わせ等は、<a href="http://maruta.be/odengaku" target="_blank">音田楽</a>さんまでよろしくお願いいたします。<br><br>From Staff<br>
]]></content></entry><entry><title>Jisong 【The Everlasting】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/?eid=40" /><id>http://blog.michiru.jp/?eid=40</id><issued>2010-06-22T17:07:00+09:00</issued><modified>2010-06-22T10:18:32Z</modified><created>2010-06-22T08:07:00Z</created><summary> Jisong アルバム【The Everlasting】がリリースになっています。



デビューシングルから担当させて頂いている、美しい韓国人オペラシンガー Jisongさん。ほぼカヴァーアルバムとなっているそうで5曲ほどアレンジを担当させて頂きました。
今回は、大学の先輩にあ...</summary><author><name>MICHIRU</name></author><dc:subject>From MICHIRU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ Jisong アルバム【The Everlasting】がリリースになっています。<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;nou=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=ocin-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;asins=B003HGPAHC" style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br>


デビューシングルから担当させて頂いている、美しい韓国人オペラシンガー <a href="http://www.vap.co.jp/jisong/" target="_blank">Jisong</a>さん。ほぼカヴァーアルバムとなっているそうで5曲ほどアレンジを担当させて頂きました。
今回は、大学の先輩にあたる<a href="http://kakiage.net/" target="_blank">書上奈朋子</a>さん（アレンジ）や、才能溢れるテノール歌手<a href="http://ameblo.jp/mario-capriccio/" target="_blank">田代万里生</a>さん（デュエット）とご一緒させて頂いたことも楽しかったです。<br><br>未知瑠<br>]]></content></entry><entry><title>５月も終わり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/?eid=39" /><id>http://blog.michiru.jp/?eid=39</id><issued>2010-05-29T09:46:00+09:00</issued><modified>2010-06-22T10:14:01Z</modified><created>2010-05-29T00:46:00Z</created><summary>５月も気付けば終わりに近づいてます。本当にあっという間。

明日はクローズドですがコンサートがあり、そのリハーサルや衣装合わせも終わって一段落。
今回とても豪華なメンバーで演奏します。
〈作曲.編曲〉
未知瑠
〈演奏〉
ワールズエンド・オーケストラ
ピ...</summary><author><name>MICHIRU</name></author><dc:subject>From MICHIRU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[５月も気付けば終わりに近づいてます。本当にあっという間。<br>
<br>
明日はクローズドですがコンサートがあり、そのリハーサルや衣装合わせも終わって一段落。<br>
今回とても豪華なメンバーで演奏します。<br>
〈作曲.編曲〉<br>
未知瑠<br>
〈演奏〉<br>
ワールズエンド・オーケストラ<br>
ピアノ.指揮：未知瑠<br>
ベース：齋藤順<br>
ギター：窪田晴男<br>
パーカッション：ヤヒロトモヒロ<br>
ストリングス：藤原歌花ストリングス<br>
ボーカル：大塚茉莉子<br>
加えて、合唱隊が１２名<br>
<br>
クローズドなのがもったいないほど。また是非機会を作ってコンサートやりたいな。皆さんに会える機会を楽しみに頑張ります。<br>
<br>
また、セカンドアルバムの制作にも取りかかっています[:るんるん:]こちらもお楽しみに[:ぴかぴか:]<br>
<br>
未知瑠<br>
]]></content></entry><entry><title>アニメーション</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/?eid=38" /><id>http://blog.michiru.jp/?eid=38</id><issued>2010-05-15T00:56:00+09:00</issued><modified>2010-05-14T16:23:43Z</modified><created>2010-05-14T15:56:00Z</created><summary>
イギリスでアニメーションを勉強しているカオリさんの映像作品に音楽をつけました。彼女の映像は、手書きの優しいタッチで描かれながらも深く染み込んでくる、幻想的なアニメーション。構成もしっかりしていてすごいなぁと思います。

&amp;nbsp;カオリさんの作品を見て、...</summary><author><name>MICHIRU</name></author><dc:subject>From MICHIRU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[
イギリスでアニメーションを勉強しているカオリさんの映像作品に音楽をつけました。彼女の映像は、手書きの優しいタッチで描かれながらも深く染み込んでくる、幻想的なアニメーション。構成もしっかりしていてすごいなぁと思います。

<br>&nbsp;カオリさんの作品を見て、私の音楽と相性が良さそうと感じました。
<br>質の高い、素敵な作品に仕上がっています。<br>是非ご覧下さいね。
<br><br>MICHIRU

<br><br><object height="270" width="440"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/tuwl2Va_Y2M&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;rel=0&amp;border=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="http://www.youtube.com/v/tuwl2Va_Y2M&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;rel=0&amp;border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" height="270" width="440"></object>]]></content></entry><entry><title>同人イベント初参加　後記</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/?eid=37" /><id>http://blog.michiru.jp/?eid=37</id><issued>2010-05-06T02:21:00+09:00</issued><modified>2010-05-06T11:40:03Z</modified><created>2010-05-05T17:21:00Z</created><summary>5/4.5と、初めて同人イベントというものに参加してみた感想を書きます。まずは何と言っても、人が多く熱気がすごかったです....！こんなにCDや本を買いこむ音楽好きな若者が集まる場所は、他に見た事がありません。&amp;nbsp;見渡す限り広大な会場に、隅から隅までたくさんの...</summary><author><name>MICHIRU</name></author><dc:subject>From MICHIRU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br>5/4.5と、初めて同人イベントというものに参加してみた感想を書きます。<br>まずは何と言っても、人が多く熱気がすごかったです....！こんなにCDや本を買いこむ音楽好きな若者が集まる場所は、他に見た事がありません。<br><br>&nbsp;見渡す限り広大な会場に、隅から隅までたくさんのものが並び、目がクラクラする程でした。良い意味でも悪い意味でも、一言で言うと「ごちゃーっとした空間」かな？ まるで「片付けてない部屋」という感じで、それがある意味「部室的」というか何と言うか、参加者の連帯感を醸し出すような味をもつ部分なのかもしれません。<br>&nbsp;一大空間にどさっーと様々なCDや本やグッズ達が、カオスのように渦巻いていました。私はどこに居ていいか分からず、一人でうろうろ。なかなか溶け込めずにキョロキョロしていると、色んな方が優しく案内してくれました。<br>&nbsp;リスナーはあの広大な雑多さの中に、自分だけの宝を見つけにいくような気持ちで音楽を探しに来るのかもしれませんね。<br><br><br>&nbsp;私が自由に作る音楽が、どんなジャンルであろうとなかろうと、そう言う事は私にとって何の意味もない事。何物にもとらわれず感覚を研ぎすまし、果てしない想像力を持って作る事が私が最も大切にしていることです。 作ったものがどこに受け入れられるか、など、考えて作っていませんので、敢えて「同人音楽をつくろう」いう思いもありません。ただひたすら未知瑠の音を探して行くのみです！<br><br><br>&nbsp;今回は、作品をリリースした事により、未知瑠を見つけて熱心に聞いてくれる皆さんと出会う事が出来ました。私にとって想像もしてなかった偶然の出会いで、今回同人音楽というジャンルの皆さんに出会え、新しい発見が出来ました。今後もまた何らかの形で、同人という形態を通して皆さんと交流する「場所」を作って行けたらいいなと思っています。<br>&nbsp;この場を借りて、貴重な経験をさせて頂いた<a href="http://maruta.be/odengaku" target="_blank">音田楽さん</a>、ツイッターで交流を深めている<a href="http://twitpic.com/photos/MICHIRU_JP" target="_blank">２次創作</a>の皆さん、暖かく迎えて下さった同人音楽の関係者の皆さん、会いに来てくれたリスナーの皆さんにお礼を言いたいです！ありがとうございます。<br>これからは<a href="http://twitpic.com/photos/MICHIRU_JP" target="_blank">２次創作</a>がどんなふうに広がって行くか楽しみです！<br><br>未知瑠]]></content></entry><entry><title>同人イベントに初参加します！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/?eid=36" /><id>http://blog.michiru.jp/?eid=36</id><issued>2010-05-03T20:23:00+09:00</issued><modified>2010-05-03T11:39:55Z</modified><created>2010-05-03T11:23:00Z</created><summary>先月からツイッターでつぶやくようになったところ、すっかりBlog更新がおろそかになってしまいました。取り急ぎ、いよいよ明日から参加するイベントについてお知らせです。&amp;nbsp;私が参加させてもらう「音田楽」さんブースでは、●創作音系同人応援マガジン「音田楽 2010 S...</summary><author><name>MICHIRU</name></author><dc:subject>From MICHIRU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先月からツイッターでつぶやくようになったところ、すっかりBlog更新がおろそかになってしまいました。取り急ぎ、いよいよ明日から参加するイベントについてお知らせです。<br><br>&nbsp;私が参加させてもらう「音田楽」さんブースでは、<br>●創作音系同人応援マガジン<a href="http://maruta.be/odengaku/78" target="_blank">「音田楽 2010 Spring,vol.7」</a><br>●DJテクノウチ著<a href="http://maruta.be/odengaku/77" target="_blank">「初心者のためのDJ機材入門講座」(2010/05刊)</a><br>がメインで頒布されています！<a href="http://maruta.be/odengaku/78" target="_blank">「音田楽 2010 Spring,vol.7」</a>には、未知瑠の特集インタビュー記事が掲載されています。両方とも濃い内容の本なので、是非手に取って見て欲しいです！<br><br>今回そこに、<br>●未知瑠ファーストアルバム<a href="http://maruta.be/odengaku/76" target="_blank">「WORLD'S END VILLAGE -世界の果ての村-」</a><br>を加えて頂く事ができ、同人即売会という場所に初めて参加することになりました！<br><br>会場はとっても広いそうです。私が居る場所は↓↓<br>■コミティア<br>5月4日　<a href="http://www.bigsight.jp/" target="_blank">東京ビックサイト</a>東４ホール<br><a href="http://maruta.be/odengaku/74" target="_blank">Ｘ09b　音田楽</a><br>■M3　<br>5月5日　<a href="http://www.trc-event.jp/" target="_blank">東京流通センター</a>ＥＦホール　<br><a href="http://maruta.be/odengaku/75" target="_blank">２階Ｈ67 音田楽</a><br><br>M3では、当日までに集まった 未知瑠２次創作画や映像、botなど、<br>音田楽ブースで展示しています。<br><br>聞いた話では、かなり多くの来場で混雑が予想されるとの事。<br>どんな雰囲気なのかまだ想像もつきませんが、<br>会場で多くの皆さんと会える事、楽しみにしています！<br>是非、声を掛けて下さいね<img src="http://picto0.jugem.jp/t/o/p/topucocoa/b755d854be1ed0887071f86c25895fa0.gif"><br><br><br>未知瑠]]></content></entry><entry><title>Twitterでの出会い</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/?eid=35" /><id>http://blog.michiru.jp/?eid=35</id><issued>2010-04-07T23:25:00+09:00</issued><modified>2010-04-08T02:37:35Z</modified><created>2010-04-07T14:25:00Z</created><summary>「Twitter が面白くなってきた」と先日のblogに書きましたが、今日はちょっとその内容を書きたいと思います。&amp;nbsp;ことの発端はまず、アルバム『WORLD&apos;S END VILLAGE』をリリースした後、様々なリスナーからメッセージが届き始めた事に始まります。メッセージをくれる人...</summary><author><name>MICHIRU</name></author><dc:subject>From MICHIRU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「<a href="http://twitter.com/MICHIRU_JP" target="_blank">Twitter</a> が面白くなってきた」と先日のblogに書きましたが、今日はちょっとその内容を書きたいと思います。<br><br>&nbsp;ことの発端はまず、アルバム『<a href="http://michiru.jp/disco.html#link" target="_blank">WORLD'S END VILLAGE</a>』をリリースした後、様々なリスナーからメッセージが届き始めた事に始まります。<br>メッセージをくれる人の中でも、とりわけ目立っていたのは「同人オンガク」というのをやってる人からの感想でした。<br><br>「同人オンガク...なんだそれ？」と思いながらも、彼らの感想はどれも、想像力豊かで熱い文章でした。そんなことを知り合いに話していた所「未知瑠ちゃんのは、そういう同人創作系の人に受けるんじゃない？」という話になり、知り合いを通じて「同人オンガク」の方を紹介されました。<br><br>&nbsp;それで知り合ったのが、『音田楽（おでんがく）』さん <br>→ <a href="http://maruta.be/odengaku" target="_blank">http://maruta.be/odengaku</a><br><br>「音楽、煮えてます」という味のあるコピーで、自主制作の同人音楽と呼ばれるジャンルの作品を紹介したり応援したりしているサークルなのだそう。<br>音田楽代表の佐藤さんにお会いした所、あれよあれよという間に話が進み、<br>未知瑠の紹介と応援、また委託という形でアルバム『WORLD'S END VILLAGE』を「同人音楽」が集まるイベントにて頒布して頂くことになりました。ここまでが、3月中旬くらいの事。<font size="1">（長くなるので、続きは↓をクリック）<br></font><br>]]></content></entry><entry><title>Twitterの面白さ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/?eid=34" /><id>http://blog.michiru.jp/?eid=34</id><issued>2010-04-04T02:00:00+09:00</issued><modified>2010-04-03T18:33:06Z</modified><created>2010-04-03T17:00:00Z</created><summary>Twitter、数ヶ月前から登録はしていたのですが、ここ最近その面白さがグンと分かる出来事がありました。私が呟いたある一言を見た人がそれに答え、また他の人が意見を言い、違う意見もあり...となるうちに、そこが瞬間的に議論の場に。この早さには驚きました！またそこに...</summary><author><name>MICHIRU</name></author><dc:subject>From MICHIRU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://twitter.com/MICHIRU_JP" target="_blank">Twitter</a>、数ヶ月前から登録はしていたのですが、ここ最近その面白さがグンと分かる出来事がありました。私が呟いたある一言を見た人がそれに答え、また他の人が意見を言い、違う意見もあり...となるうちに、そこが瞬間的に議論の場に。この早さには驚きました！<br>またそこに、アルバムを聞いてくれたファンの方々や、そこでの議論によって作品を知り聞いてくれた方もいることが分かりました。<br>たった数日のつぶやきのやり取りで、ちょっとした未知瑠プロジェクトまで立ち上がってます！前例がない面白いプロジェクトだと思います。興味のある方は、是非ツイッターでお話しましょう！<br><a href="http://twitter.com/MICHIRU_JP" target="_blank">MICHIRU_JP</a><br><br>そこでの議論や私の考えは、また改めて近日Blogに書く事にしますね。<br><br>未知瑠<br>]]></content></entry><entry><title>Webマガジン インタビュー『ゆーきゃんからのてがみ』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/?eid=33" /><id>http://blog.michiru.jp/?eid=33</id><issued>2010-03-01T22:42:00+09:00</issued><modified>2010-03-01T13:45:49Z</modified><created>2010-03-01T13:42:00Z</created><summary>&amp;nbsp;音楽配信サイトOTOTOYと、BCCKSという本のサイトとのコラボレーション企画である『ゆーきゃんからのてがみ』にロングインタビューが掲載されました。この連載を持っているシンガー・ソング・ライターゆーきゃんさんから届いた手紙を元に、作品についてのやり取りを...</summary><author><name>MICHIRU</name></author><dc:subject>From MICHIRU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;音楽配信サイト<a href="http://ototoy.jp/feature/index.php/20100126" target="_blank">OTOTOY</a>と、<a href="http://bccks.jp/" target="_blank">BCCKS</a>という本のサイトとのコラボレーション企画である<a href="http://ototoy.jp/feature/index.php/20100126" target="_blank">『ゆーきゃんからのてがみ』</a>にロングインタビューが掲載されました。<br><br>この連載を持っているシンガー・ソング・ライター<a href="http://profile.myspace.com/akaruiheya" target="_blank">ゆーきゃんさん</a>から届いた手紙を元に、作品についてのやり取りを重ねました。なかなか自分の音楽を言葉にすることは難しくて（言葉や他の物に出来ないから音楽にしている訳で....）、でもこういう機会に、客観的に自分の作品を見て敢えて言葉にしてみるのも悪くないですね。違った見え方がしてきました。<br><br>BCCKSというサイトは初めて見ましたが、まるで本のように1ページづつめくって読んで行けるWEB上の本屋さんのような面白いサイト。未知瑠インタビューは、<a href="http://bccks.jp/#B23128,N91" target="_blank">ここから</a>始まって、右の「NEXT」ボタンで1ページづつめくって読んで行く事が出来るみたいですので、どうぞ読んでみてください。<br><br>]]></content></entry><entry><title>毎日新聞 インタビュー記事掲載</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/?eid=32" /><id>http://blog.michiru.jp/?eid=32</id><issued>2010-02-24T14:19:00+09:00</issued><modified>2010-02-24T05:25:47Z</modified><created>2010-02-24T05:19:00Z</created><summary>2/24付けの毎日新聞で、先日受けたインタビューの記事が掲載されています。記事はこちらです。是非、御覧下さい。少しずつ、暖かくなってきましたね。2月はだいぶ忙しくしていましたが、元気です。また追って色々、お知らせします。取り急ぎ。。。</summary><author><name>MICHIRU</name></author><dc:subject>From MICHIRU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2/24付けの<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100224-00000168-mailo-l28" target="_blank">毎日新聞</a>で、先日受けたインタビューの記事が掲載されています。記事は<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100224-00000168-mailo-l28" target="_blank">こちら</a>です。是非、御覧下さい。<br><br>少しずつ、暖かくなってきましたね。<br>2月はだいぶ忙しくしていましたが、元気です。また追って色々、お知らせします。取り急ぎ。。。<br>]]></content></entry><entry><title>『WORLD&apos;S END VILLAGE』配信リリース</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/?eid=31" /><id>http://blog.michiru.jp/?eid=31</id><issued>2010-02-05T23:52:00+09:00</issued><modified>2010-02-12T17:16:26Z</modified><created>2010-02-05T14:52:00Z</created><summary>本日２月５日、1stアルバム『WORLD&apos;S END VILLAGE』のデジタル配信（携帯、パソコン）が一斉リリースとなりました。今まではCD製品盤のみで、全国の主なCDショップで見つけて下さったリスナーさんとの出会いがありましたが、配信リリースでまた違った形で様々な方と出逢え...</summary><author><name>MICHIRU</name></author><dc:subject>From MICHIRU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本日２月５日、1stアルバム『WORLD'S END VILLAGE』のデジタル配信（携帯、パソコン）が一斉リリースとなりました。今まではCD製品盤のみで、全国の主なCDショップで見つけて下さったリスナーさんとの出会いがありましたが、配信リリースでまた違った形で様々な方と出逢えたらいいな。
<br>
<br><a style="font-weight: bold;" href="http://itunes.apple.com/jp/album/id351075813" target="_blank">iTunes Music Store</a> では日本だけでなく、ワールドワイド配信となります。海外からもそれぞれの国のiTunes Music Storeで買う事が出来るみたい。（厳密には....日本のiTunesの他に、アメリカ、イギリス、EU16カ国全部、オーストラリア、ニュージーランド）
<br>私自身よくiTunesで買っているのでちょっとしたワクワク感があります。
<br>
<br>その他の配信は、
<br><a style="font-weight: bold;" href="http://ototoy.jp/pkg/-%E6%9C%AA%E7%9F%A5%E7%91%A0/cd/12127" target="_blank">OTOTOY</a><a style="font-weight: bold;" href="http://ototoy.jp/music/" target="_blank"> </a><br><a href="http://www.napster.jp/music/album/13527033" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">Napster</span> </a><br><a href="http://www.hmv.co.jp/digital/product/detail/sku=2001683235" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">HMV</span> <span style="font-weight: bold;">Digital</span></a><span style="font-weight: bold;"></span> <br><a href="http://musico.jp/contents/contents_index.aspx?id=t102SJ" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">musico</span> </a><br><a href="http://www.vibirth.com/" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">viBirth</span></a><br>などで、一斉に配信スタート。
<br>また、携帯サイトでは<a style="font-weight: bold;" href="http://www.music.co.jp/mobile/index.html" target="_blank">music.jp</a>で着うたダウンロードできるそうです。
<br>
<br>
チェックよろしくお願いします<img src="http://img.mixi.jp/img/emoji/71.gif" alt="ムード" class="emoji" width="16" border="0" height="16">
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<br>未知瑠]]></content></entry><entry><title>『Beat Sound』No.14 インタビュー掲載</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/?eid=30" /><id>http://blog.michiru.jp/?eid=30</id><issued>2010-02-04T08:31:00+09:00</issued><modified>2010-02-05T14:59:57Z</modified><created>2010-02-03T23:31:00Z</created><summary> 本日、2010年2月4日発売の、音楽雑誌『Beat Sound』No.14 に、インタビューが掲載されています。「現代音楽とJポップの彼方に」というトピックで、アルバム「WORLD&apos;S END VILLAGE」について、マスタリングエンジニアの田中三一さんを交えてお話ししてきました。是非お手...</summary><author><name>MICHIRU</name></author><dc:subject>From MICHIRU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 本日、2010年2月4日発売の、音楽雑誌<a href="http://www.stereosound.co.jp/bsweb/" target="_blank">『Beat Sound』</a>No.14 に、インタビューが掲載されています。「現代音楽とJポップの彼方に」というトピックで、アルバム「WORLD'S END VILLAGE」について、マスタリングエンジニアの田中三一さんを交えてお話ししてきました。是非お手に取ってご覧下さいね。<br><br>未知瑠<br><br><br>]]></content></entry><entry><title>スタッフblog-1/9</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/?eid=29" /><id>http://blog.michiru.jp/?eid=29</id><issued>2010-01-09T21:58:00+09:00</issued><modified>2010-01-09T13:01:37Z</modified><created>2010-01-09T12:58:00Z</created><summary>&amp;nbsp;遅ればせながら2010年、明けましておめでとうございます！今年もMICHIRUを宜しくお願いします。年明け1/2はMICHIRUと共に、彼女の地元であるタワーレコード姫路店への挨拶から始まりました。笑顔いっぱいのスタッフの皆様と、話も弾みました！現在、試聴機にてオス...</summary><author><name>staff</name></author><dc:subject>From  Staff</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;遅ればせながら2010年、明けましておめでとうございます！<br>今年もMICHIRUを宜しくお願いします。年明け1/2はMICHIRUと共に、彼女の地元であるタワーレコード姫路店への挨拶から始まりました。笑顔いっぱいのスタッフの皆様と、話も弾みました！現在、試聴機にてオススメして下さってます♪<br><br>1/8付け神戸新聞に<a href="http://www.kobe-np.co.jp/news/seiban/0002626927.shtml" target="_blank">インタビュー記事掲載</a>を始め、1月1日発行の音楽フリーマガジン<a href="http://www.jungle.ne.jp/" target="_blank">『JUNGLE☆LIFE』</a>にレビュー掲載されています<img src="http://picto0.jugem.jp/c/o/c/cocoa321/167fa34c86defadb1050687129d3bc2c.gif"> また読売新聞（兵庫県欄）にインタビュー記事掲載も間もなくの予定。<br>今年は海外発売もありますし、MICHIRU作品から多くの人が、可能性や勇気を持てたら最高に嬉しいなと思います。多くの人の耳に入るよう尽力致しますので、今年もよろしくお願いいたします<img src="http://picto0.jugem.jp/t/o/p/topucocoa/b755d854be1ed0887071f86c25895fa0.gif"><br><br>レーベルスタッフ 竹内<br>]]></content></entry><entry><title>神戸新聞にインタビュー記事掲載</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/?eid=28" /><id>http://blog.michiru.jp/?eid=28</id><issued>2010-01-08T23:33:00+09:00</issued><modified>2010-01-09T13:21:05Z</modified><created>2010-01-08T14:33:00Z</created><summary>2010/1/8付けの神戸新聞に、インタビュー記事が掲載されています。お正月に取材を受け、音楽の話題とは少し違いますが、自分の体験を話してきました。これをきっかけに、勇気を持てたり、音楽に興味を持ってもらえたらいいなと思ってます。未知瑠</summary><author><name>MICHIRU</name></author><dc:subject>From MICHIRU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2010/1/8付けの神戸新聞に、<a href="http://www.kobe-np.co.jp/news/seiban/0002626927.shtml" target="_blank">インタビュー記事</a>が掲載されています。<br>お正月に取材を受け、音楽の話題とは少し違いますが、自分の体験を話してきました。これをきっかけに、勇気を持てたり、音楽に興味を持ってもらえたらいいなと思ってます。<br><br>未知瑠<br><br><br>]]></content></entry><entry><title>今年もよろしくお願いします。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.michiru.jp/?eid=27" /><id>http://blog.michiru.jp/?eid=27</id><issued>2010-01-06T15:24:00+09:00</issued><modified>2010-01-06T06:44:17Z</modified><created>2010-01-06T06:24:00Z</created><summary>2010年、あけましておめでとうございます。お正月は帰省して久しぶりに家族と過ごしてきました。1/2はレーベルスタッフと一緒に、地元.姫路タワーレコードさんにご挨拶。その後、姫路の街をぐるぐる散歩してお城を見上げ、初詣。充実した帰省となりました。今年もよろしく...</summary><author><name>MICHIRU</name></author><dc:subject>From MICHIRU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2010年、あけましておめでとうございます。<br>お正月は帰省して久しぶりに家族と過ごしてきました。<br><br>1/2はレーベルスタッフと一緒に、地元.姫路タワーレコードさんにご挨拶。<br><a href="http://img.blog.michiru.jp/20100106_953806.jpg"><img src="http://img.blog.michiru.jp/20100106_953806_t.jpg" alt="" class="pict" height="75" width="100"></a><br><br>その後、姫路の街をぐるぐる散歩してお城を見上げ、初詣。<br>充実した帰省となりました。<br><br>今年もよろしくお願いします。<br>]]></content></entry></feed>